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コンビニバイトのメリットとデメリット!

 

沖縄でコンビニのアルバイトをするときの、

メリットとデメリットを考えて見ました。

 

ヒロヒロは昔、ファミリーマートで深夜帯に、

勤務していましたので、昼間の時間帯とか、

 

今現在は、少し変化していることもあると思いますが、

それも踏まえて読んでみてください。

 

とりあえずリアルタイムで募集している求人を見てみたい。↓

 

沖縄のコンビニバイトのメリット

 

その1「空調の整った環境」

 

真っ先に思いつくのは、

空調の整った場所で、働けることだと思いました。

 

考えて見て欲しいのですが、

年中暑い沖縄で、外で仕事をすることって、

正直、とても大変なことです。

 

なんと言っても、

あの灼熱の日差しには耐えられません。

ありえないぐらい体力を奪われます。

 

(外仕事の方を尊敬しています)

 

それが、常にエアコンの効いている店内で、

涼しく働けると言うのはとても贅沢に思えます。

 

その2「都合の良い時間に勤務できる」

 

コンビニは24時間営業なので、早朝から深夜まで、

いろいろな人の生活リズムに合わせて働くことが可能です。

 

深夜は男性のみしか勤務できないコンビニもありますが、

 

それでもコンビニによっては、

細かく時間帯を分けたシフトがあるので、

求人の内容をチェックすると良いでしょう。

 

その3「勤務日の変更が割りとできる」

 

急にシフトを変更するとかではなく、

あらかじめ来月のシフトを決める際に、

 

アルバイト同士で、シフトを交換したりして、

休みたい日を確保することが可能です。

 

ただし、代わりがいればの話ですので、アルバイト同士の仲が悪かったり、

ベテランの人が少し強引に、シフトを変わろうとすることもあります。

 

そんなことになれば被害を受けることもありますので、

その辺はしっかりと店長に仕切って欲しいのですが、

 

店長もダメダメな人もいますのであとは運です。(笑)

 

 

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沖縄のコンビニバイトのデメリット

 

その1「意外と覚えることが多すぎる」

 

昔と比べれば今のコンビニは覚えることが多いと感じます。

 

昔って、お弁当にジュース、公共料金、

宅急便、チケットぐらいが、主な業務でしたが、

 

今のコンビニって、

・ネットショップの商品の受け渡し

・アニメ系のくじ引き

・電子マネーの種類が多くなった

・レジ横の揚げ物の種類の多さ

・タバコの種類を充実させすぎ

・totoやBIGなどの購入

・多機能のコピー機の使い方

・チケットなどの受け取り機の使い方

・行政サービスの種類が増えた

 

などなど、

1度覚えてしまえば、どってことはなくても、

昔よりも格段に覚えることは多いと思います。

 

なのに、未だに沖縄のコンビニは時給が低い!

(全国的にコンビニは低めかも、、、)

 

その2「迷惑なお客の対応」

 

接客業であれば、迷惑なお客さんというのは、

必ずいるとは思うのですが、

 

コンビニは迷惑なお客さんが多い方かもしれません。

 

防犯カメラがあるのに、意外と万引きも多くて、

捕まえてもキリがないと聞くこともあります。

 

また、深夜にありがちな酔っ払い、

外でなんの当てもなく、ただ集まっている若者、

ときには近所の人からの通報されることもあります。

 

最近では、店内の写真を撮る人もいるそうで、

変な迷惑行為が起こらないように、店員さんも気が抜けないと思います。

(昔はいなかったのに、、、)

 

その3「お盆や年末年始も仕事になる」

 

コンビニだから当然、

お盆もお正月も関係なく営業していますので、

 

もちろんそんな日でも仕事になるし、むしろ稼ぎ時でもあるので、

休みたいなんて、口が裂けても言えないときもあります。

 

とくに沖縄は、旧盆やお正月を、大事にしますので、

 

親戚みんながワイワイやっているときに、

1人仕事になると、ちょっと寂しい気持ちになります。

 

思いつくのは、こんな感じです。

 

 

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