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コストコが沖縄に進出してくるかも!

 

まだ正式に決まったワケではありませんが、

コストコが沖縄に進出する可能性が出てきました。

 

場所もハッキリとは決まっていませんが、

どうやら本島の中南部あたりになる可能性が高く、

 

コストコのスケールを考えると、

豊見城市、与那原町、西原町が有力だと、

沖縄の新聞は伝えていますが、

 

那覇から北谷にかけて、

あちこちと下見をしていたウワサもあって、

 

まだハッキリとは決めかねている可能性が高いですね。

 

関東でも大きな工場が閉鎖されたり、

大型の商業施設が閉店すると、

 

コストコが出来る!などとウワサが経ちます。(笑)

 

まあ結局は、根拠のないウワサが多くて、

全然違う建物が出来るんですけど、、、

 

それでも、なんだか多くの人は、

コストコに魅力を感じていることが多いのです。

 

個人的に、コストコが沖縄へ進出する可能性としては、

かなり有力だと思います。

 

(進出してこなかったらゴメンナサイ)

 

Okinawa(690)

 

そもそもアメリカ人の多い沖縄では、

コストコなどのスーパーに、馴染みのある人がターゲットになりますし、

 

沖縄って、核家族が増えても親戚の集まりとか、

なんだかんだで大勢の人が集まる機会がとても多いので、

 

大量の物が購入できるコストコと言うのは、

非常に沖縄人の生活にも馴染むと思います。

 

そもそもコストコって何?

 

コストコは、アメリカのカリフォルニア州の企業で、

店内は屋根が高い作りになっていて、

 

ダンボールごと陳列された商品を、

巨大なカートに入れて買い物を楽しむ倉庫店です。

 

見た目はシンプルで余計な経費をかけていない感じがします。

 

商品は主に、家電、家具、洗剤、衣類、

アルコール類、食品、お惣菜、パン、

薬局、カー用品、補聴器、メガネ、などなど、

 

店内のいたるところに、試食のコーナーもあって、

 

ガツガツした感じで試食に並ぶ人を横目に、

買い物を楽しむことも出来ます。(笑)

 

商品はどれもアメリカサイズで、

基本的に小分けの商品は少なくて、

 

同じ商品でも数個が1パッケージになっているので、

嫌でもまとめ買いになってしまうのです。

 

Okinawa(689)

 

普通のスーパーと1番の違いは会員制となっていて、

 

個人会員だと年間4000円

法人会員でも年間3500円がかかります。

 

この値段に思わず躊躇してしまう人もいますが、

 

まずは会員になっている人と、

一緒に行ったほうが良いかも知れませんね。

 

もしも夫婦で会員になる場合には、家族カードというのが作れます。

 

これは同じ住所に、18歳以上の人がいれば、

年会費4000円だけの負担で、もう1枚発行できるサービスです。

 

この会員カード1枚で、会員になっていない人と同伴できるのは、

大人は2名までしか認められていません。

 

(18歳未満の子供は何でもOK)

 

もしも祖父母とか親戚で非会員の人とコストコへ行くとなると、

 

会員カードの枚数をちゃんとチェックしていないと、

入れないことになるので、その辺は注意が必要ですね。

 

コストコの会員カードについてはこちら ←

 

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コストコに行くと太るよ!

 

あくまでも個人の経験からですが、

コストコには、魅力的な食べ物が多く売られていて、

 

ピザやホットドッグは当たり前にデカイし、

ジュースは80円でLLサイズが買えます。

 

しかも飲み放題!そりゃアメリカ人は太るわぁー!

 

年会費で、4000円も払っているせいか、

行く度に何かで元を取ろうとする貧乏性がつい出てしまって、

いろいろな物を買って食べているとそのうち太ります。

 

実際に私の話ですが、円安になってからは、

あまりコストコの値段に魅力を感じなくなってしまって、

ここ1年ぐらいはコストコに行っていません。

 

そしたら、1年で5kg痩せましたよ。(笑)

 

多いときは、週1で行っていましたのでそりゃ太りますよね、、、

(でもまた行ってみたい)

 

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