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沖縄の夜仕事についてですが、夜の仕事とは言っても、

いわゆる、お水系の仕事だけではありません。

 

まぁ記事の後半には、ホステスやホストの仕事事情とか、

キャバクラやスナック、風〇、などについても書きますけど。

 

沖縄の夜仕事を考える前に、そもそも沖縄では、

夜型生活だということを理解しておかなければいけません。

 

Okinawa(887)

 

 

私が沖縄に住んでいるときは、それが普通でしたが、

沖縄の人って、居酒屋に子供を連れて行ったり、

 

夜12時までやっているスーパーが普通だったり、

コンビニでは昼食の時間よりも、深夜の売上が高かったり、

 

沖縄の夜だけに限って言えるのは、

関東近郊の地方都市より、にぎわっている気がします。

 

時給は高いけど沖縄での夜仕事は重労働!

 

そもそも沖縄では、仕事の数が少ないとか時給が低いとか、

30代サラリーマンの月収が、20万以下なんて普通だったりします。

 

でも最近では、仕事の数は少し増加していますし、

那覇では時給が900円以上の仕事も増えてはいます。

 

ヒロヒロヒロヒロ

それでも900円か、、、

 

そんな沖縄だから、やっぱり時給の高い夜の仕事は、

とても魅力的で、副業として働く人も多いです。

 

 

沖縄の夜仕事のメリット!

 

「高時給」「副業向き」というのは、当たり前ですが、

沖縄ならではの夜仕事のメリットとしては、

 

・「日差しを避けれる」

・「18時から24時まで働ける」

 

まず、なんと言っても沖縄は年中暑いので、

日が落ちた夜から深夜に出勤するというだけでも、

「日差しを避けれる」という1つのメリットなんです。

 

そして、もう1つのメリットとして、

「18時から24時まで働ける」というのもメリットです。

 

先ほども書きましたが、沖縄のスーパーは、

夜12時まで営業している店が普通ですが、

 

東京のスーパーって、

夜9時で閉まってしまうところが多いので、

 

例えば、副業をしたいけど、深夜のコンビニとかだと、

次の日の仕事に影響してしまうと考える人も多いのですが、

 

夜12時までのスーパーだったら何とか働けるし、

これが夜9時までだったら勤務時間が少なすぎるんですよ。

 

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沖縄の夜仕事のデメリット!

 

・「体調を崩すことが多い」

・「昼夜逆転で睡眠障害が起こる」

 

夜の仕事というのは、

どうしても体調面でのデメリットが大きいですね。

 

体力に自身のある人でも、睡眠障害になったり、

ちょっとした食事からでも、太ったりする人もいます。

 

それに加えて沖縄ならではのデメリットは、

先ほども書いた夜型生活で、深夜でも忙しい仕事が多いです。

 

そもそも電車もないので、終電とかも関係ないですし、

非常に悪いことなんですけど、飲酒運転する人も多いです。

 

ヒロヒロヒロヒロ

飲酒運転とかありえないんですけど多いです。

 

沖縄でお水系の仕事事情とは?

 

お水系の仕事でも沖縄らしい特徴があって、

それは「お酒が強い人がとっても多い」ことです。

 

東京ではお酒を飲まずに働こうと思えば、

ごく普通に働けますけど、沖縄ではなかなか難しく、

 

お客さんでも従業員でも、お酒が強い人というか、

普通に飲める人が多いので、飲めない人にとっては大変です。

 

実際に沖縄で、それなりに稼いでいる人というのは、

お酒が飲める人の方が多いと思ってますが、

 

お酒を飲まずに稼ぐというのも無理ではないんですけど、

お酒を飲めた方が、圧倒的に有利だと思っていた方が良いです。

 

ヒロヒロヒロヒロ

ではでは、夜のお仕事を検討してみてください。^^

 

 

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