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沖縄本島の浦添署が路上寝の撮影サービス開始!?

 

沖縄本島の浦添署(浦添市)では、

酒によって路上で寝ている人の写真を撮り、

 

それを本人のポケットに忍び込ませる!

というサービスを開始したそうです。(笑)

 

image1 (058)

 

(浦添署の警察官はなんてやさしいのでしょう。←コラコラ)

 

沖縄のお酒事情に、また1つの汚点となるのか?

 

お酒好きな県民性であるのは、誰がも認めることでしょう。

 

でも、路上で寝てしまうって、

聞いていて変な感じしませんか?

 

そもそも沖縄には、

電車がないから終電もないし、

だったら家に帰れるのではないのか?

 

単純に考えればそう思うのですが、

あえてここでは、路上で寝てしまう理由を考えて見ます。

 

路上寝の理由その1

 

・歩けないほどの泥酔

 

もういきなり、

どうしようもない理由かも知れませんが、

 

オリオンビールに泡盛が好きな沖縄人なら、

十分ありえる理由ですね。

 

お酒はほどほどに!

 

路上寝の理由その2

 

・凍死しないという安心感

 

実は沖縄でも、

凍死することはあるのですが、

 

それでも暖かい日が多い沖縄では、

たぶん風邪を引く程度ですむため、

 

凍死に対する危機感を持っている沖縄人は、

きっと少ないでしょうね。

 

路上寝の理由その3

 

・お金がないから寝るしかない

 

タクシー、運転代行、ネットカフェ、

これら全ての選択肢を絶たれてしまい、

仕方なく寝ることにした。

 

低収入の沖縄なら、

こういう人がいても不思議ではない。

 

路上寝の理由その4

 

・家に帰るのがめんどくさいから

 

お酒を飲んだら、

家に帰る移動手段は限られてきますが、

 

歩くことが嫌いな沖縄人だったら、

歩くよりも寝ることを、選択しているのかも知れません。

 

路上寝の理由その5

 

・家で寝るのも路上で寝るもの一緒。

 

どんな家庭環境なんでしょうか?(笑)

 

もしかして、ホームレス

荒れた生活をしている人なのかも知れません。

 

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もう今日のところは、

これぐらいにしておきましょうね。

 

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沖縄人は路上寝することが日常的なのか?

 

沖縄人の中には、路上で寝ることって、

普通だと思っている人もいます。

 

ごく一部の沖縄人だけかも知れませんが、

似たような経験があると思います。

 

(あくまでも一部の人でそこは勘違いなさらずに!)

 

ちょっとここは、ヒロヒロの体験談でもひとつ。

(自分自身を犠牲にして話します。←しょうもないけど)

 

若気の至りと言えば、それまでなんですが、

沖縄にいた頃は、ビーチや公園で飲んだりすることもあって、

 

酔いつぶれる友人がいれば、その場に寝かせてしまって、

翌朝、酔いがさめてから帰ることもありました。

 

(でも二日酔いですが、、、)

 

その間は、誰かしら起きている友人がいるのですが、

気が付けば、見事に全員寝てしまっていたこともありました。(笑)

 

さすがに、一人で朝まで、

路上寝してしまった経験はありませんし、

 

今では外で飲むこともなくなりましたけど、

 

路上で寝てしまう人は、

いまだに青春を引きずっている人なのかも知れません。

(早く大人になれ!)

 

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