ヒロヒロヒロヒロ

どうも! 管理人のヒロヒロです。今回は私が契約して1年が経過した「Broad WiMAX(ブロードワイマックス)のエリア」についてです。

東京といっても23区以外ではWiFiって繋がっているのか? 埼玉県、神奈川県、千葉県、群馬県、栃木県、茨城県、山梨県など、

 

東京以外でも持ち出して使いましたので、そういった地域でも使用可能エリアに含まれるのか気になる方は是非とも参考にしてもらえたらと思います。

 

そもそもエリアってどうやって確認するんですか? って話ですけど、公式サイトBroad Wimax(ブロードワイマックス)』にて確認をすることができます。

(「トップ画面」→「エリア確認」→「エリアを確認する」で確認できます)

 

自分の生活圏がエリアに含まれるかを確認しましょう。

Broad Wimax(ブロードワイマックス)』から自宅を検索しましょう。

 

東京都であれば、エリアはほぼ全域をカバーしていますが、雑居ビルが密集しているエリアはいろんな電波が飛び交っているせいか圏外になることも多々あります

 

下記の図のように東京から離れてしまうエリアでは、まだまだ圏外の地域があって自分の生活しているエリアをピンポイントで調べておく必要もあるでしょう。

 

でも、実際に使っていると電波状況で通信可能エリアになってはいても、電波が届かないといったこともありますが、

 

そもそもエリアになっていないのであれば、契約するのを断念せざるをえませんので、1番先にWiFiが自宅もしくは職場などエリアになっているか確認が必要です。

 

エリアになっていても本当に電波ってあるの?

ブロードワイマックスでもエリアが完璧ではないのが現状です。

 

携帯電話(スマホ)で圏外になる地域って今の時代なかなか聞かなくなりましたけど、WiFiってまだまだエリア圏内になっていてもそこまで完璧ではないんです。

 

実際に東京でも山手線沿線などの雑居ビルが密集していたり、大型商業施設の建物の中ではWiFiが届きにくくなっていることはあります。

 

もちろんそういった場所でも公式サイトには「対応エリア」として載ってはいますけど、いまいち速度が遅かったりすることってWiFi業界の課題だと感じます。

 

ヒロヒロヒロヒロ

街中なのに「弱いはずが無い」と思ってしまうような場所でも、実際には使ってみないと分からない部分でもあるのですよね。

エリア外なら申し込み後でもキャンセルできる!

(「トップ画面」→「特集一覧」→「8日以内の申請で契約キャンセルが可能」で詳細が分かります。)

 

8日以内であれば使用後でもキャンセル可能で、事前にエリアになっていることを確認できてはいても以下のような場合でもキャンセル可能です。↓

 

  • 通信速度が思ったより遅かった
  • やっぱり他社で契約したくなった
  • 電波が届きにくいと後で分かった
  • すぐ通信制限になるのが嫌になった

 

エリアになってはいても実際に使ってみないことには、本当にWiFiを受信できるのか分からないのが現状ですので、

 

ちょっと他社にしようかどうか迷っているのであれば、先にブロードワイマックスを試してみてダメであれば他社に乗り換えるのもありだと思います。

 

 

ブロードワイマックスのエリアって都会だけなのか?

都心の方がWiFiをカバーしているエリアは広いです。

 

ヒロヒロヒロヒロ

地方だとどうしても利用者が多い関係などで都心の方から早く改善されていくんですよね。

携帯会社にしろWiFi会社にしろ、利用者の多い地域でWiFiが利用しやすいエリアになっていくことが多いので、

 

地方でも都市部と農村地域では電波の届くエリアに差がありますし、個人的に行った関東の主要都市や高速道路沿いなどは電波はありましたよ。

 

もちろんピンポイントでチェックしてはいませんが、毎月どこかしら関東に家族でドライブしながら出かけてるのでそんなに圏外になって困ったことはないです。

 

東京の23区以外の対応エリアも電波は良好です。

東京は23区以外のエリアが割りと安定している。

 

ヒロヒロヒロヒロ

個人的に使用しているエリアが23区以外なので、東京の多摩地区と言われる地域は対応エリアになっていて雑居ビルが密集していないから安定する。

例えば、立川市、日野市、八王子市、瑞穂町、町田市、三鷹市、国分寺市などでも安定していますし、極端にいうと「奥多摩」「檜原村」などの地域で山林じゃなければ使えます。

 

ブロードワイマックスは、対応エリアだけど全然使えないってことはなくて、多少の弱い地域はあるものの自分の生活している範囲で試さないと分からない場合が多いです。

 

今では法律で利用者が不利な条件にならないように、クーリングオフのような法律もありますので、もしもエリアが心配でも解約もできるんですよ。

 

 

 

 

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