ヒロヒロヒロヒロ

どうも! 管理人のヒロヒロです。

今日はプログラミングスクール『DIVE INTO CODE(ダイブイントゥーコード)』の口コミについてです。

あなたは、DIVE INTO CODE(ダイブイントゥーコード)に申し込もうか迷ってしまって、このページにたどり着いたと思いますが、

 

私は鬱になって2年でプログラマーを辞めたので、今後もプログラマーに戻る気はないけど、ここ最近のフリーエンジニアのブームといいますか…

 

ひと昔前には考えられない高待遇の口コミが増えており、いわゆる売り手市場だと言われてはいても、すべての人がフリーエンジニアで“ウハウハ“になれる訳ではないと思っています。

 

成功している人は良いことしか言いませんが、私のように挫折した人間の負け惜しみや匿名の口コミというのも参考になるかと思います。

 

もし成功者の意見しか参考にしていなかったら、あなたは授業料を払い終わってから自分には向いていなかったと気がつくかもしれませんよ。

 

そうならない為にもDIVE INTO CODE(ダイブイントゥーコード)の口コミをいろいろ集めてみましたのでさっそくまいりましょう。

 

1、DIVE INTO CODEの「Ruby(ルビー)」に対する口コミ

DIVE INTO CODEで習うのはRubyというプログラミング言語です。

 

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匿名の口コミで多かったのは、DIVE INTO CODEで習うプログラミング言語の「Ruby(ルビー)」に対する口コミです。 例えば、

Javaが1番需要あって1番給料が良いのはPythonです。Pythonなのは機械学習、AI系のライブラリが豊富でお金と直結しやすい最新の技術に使えるからです。なので、人手不足解消したいなら、Java教えたほうがいいでしょ、って話で。Rubyしかできないとか、それならJavaしかできない、の方が何倍も仕事につながりやすいですよ。(匿名の口コミ①)

 

なんでブロンズとMBAが教えるのに十分なcredentialと思ったんでしょうか…。てかこの人、Javaを下に見てるけどJava使えんのかな。まぁJavaが文系でも結構使えちゃう1番簡単な言語の一つな気はするけど。Rubyの資格取るならJavaできるならJavaも取ってそうですけどね。(匿名の口コミ②)

確かにRubyという言語が、業界において1番需要があるかといったらそうではなく、Java、PHPなど他にもあるのです。

 

求人広告の中で募集の多いプログラミング言語のランキングは以下のとおりで、Rubyは第3位なんですよね。

募集の多いプログラミング言語

1位:PHP(29.4%)

2位:Java(19.7%)

3位:Ruby(15.2%)

4位:Objective-C(7.3%)

5位:C#(6.5%)

 

次に求人広告の中で年収の高いプログラミング言語のランキングは以下のとおりで、こちらもRubyは第3位なんです。

年収の高いプログラミング言語

1位 Python:651 万円

2位 Perl:633 万円

3位 Ruby:606 万円

4位 C言語:597 万円

5位 Javascript:555 万円

 

ただ、他のプログラミングスクールでは、多種多用なプログラミング言語を教えているところが多く、これだけRubyに特化しているスクールはないので、

 

Rubyを学びたい人にとっても教える側にとっても、集中的に1つの言語だけ突きつめるという点では非常に良いのです。

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では実際にスクールを卒業した方は、いったいRubyに対してどういった口コミや感想をもったのか調べると、下記の8名の方が特に気になりました。

1-1 javaの知識があってRubyを学んだ卒業生の口コミ

(出典:西城 勇志さんのインタビューより)

たまたまDICを卒業した友人がいて、話を聞く機会があったんです。その友人から、「プログラミングが全くの未経験で、ゼロの状態からDICに通いフリーランスにまでなれた」という話を聞いて、DICに興味を持ちました。

独学は考えませんでしたね。今までやってきたJavaやPHPであればどうにかできたかもしれません。でもRubyやRailsなどは全くの無知でしたから一から身につけるにはとても時間がかかると思いました。だから自己投資のつもりで入校しました。

(補足:DIC = DIVE INTO CODE)

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西城さんのように、すでにJavaやPHPの知識も実務経験もある人でもRubyを学ぶために入校しているのです。

1-2 C#の知識があってRubyを学んだ卒業生の口コミ

(出典:池田 幸平さんのインタビューより)

たまたま当時ソフトウェア会社から転職してきた上司が社内勉強会でC#の基礎を教えてくれて、それをきっかけにプログラミングに興味を持ち、もっとやりたくなったんです。

仕事にもしたかったのではじめは独学もしていましたが、なかなか続きませんでした。それで最初は別のプログラミングスクールへ入りました。

通っていたスクールの講師から「Rubyはいいぞ」と言われ続けてRubyを学びたかったこともありDICへ入校しました。

C#と違ってRubyは動的な言語で、「最後にセミコロンをつけなくてもいい」などはじめは不慣れな部分も多かったですが、慣れたらこっちの言語の方が書きやすいと思います。

(補足:DIC = DIVE INTO CODE)

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池田さんには、C#の知識があって最初はRubyが難しいと感じたけど、慣れればRubyの良さを実感しているそうです。

1-3 未経験でRubyを学び今後はjavaも学ぶ卒業生の口コミ

(出典:越智 昭文さんのインタビューより)

より高いスキルを身に付けたくて、転職を考え始めたんです。しかし、高いスキルを求められるような業務の経験がなかったためか、転職市場内での価値が低くうまくいきませんでした。

ネットなどで情報収集をする中で、プログラミングを覚える方が可能性が広がっていると思いました。より高い成長、活躍ができるのではないかと考えるようになりました。

DIVE INTO CODEでは、Rubyをやりましたが、今後はJavaScriptを学んで、どんどん身につけていきたいと考えています。現在は就職活動と並行して、独学を行なっています。

どこかのスクールに入ったから大丈夫、ではなく、自分で課題を見つけて技術を習得していくことで、その先の転職活動や実際に仕事をするときも、よりうまくいくようになるのではないかと思います。

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越智さんの場合は、Rubyを先に学んだけどJavaにも興味をもち勉強してみようと実感しているそうです。

1-4 別の言語知識はあってもRubyは難問だった卒業生の口コミ

(出典:秦野 雄司さんのインタビューより)

マーケティングの勉強会でDICの担当者と知り合い、それがきっかけでこのスクールを知りました。説明会に行ってみるとメンターとの距離が近く、それが決め手となり即座に入校を決めました。

HTML・CSSでのマークアップは業務上で携わったことがありましたが、エンジニア経験はなかったので、Rubyを理解すること自体が最大の難関でした。

入校したての頃は、カリキュラムを真似しながら課題をこなしたものの、100%は理解していませんでした。

またプログラミングで学ぶべきポイントは、たとえばJavaScriptなど今後のニーズに応じて学習し続けていくことが必要だと感じています。その際はまたDICでの別の講座に通うかもしれません。

(補足:DIC = DIVE INTO CODE)

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秦野さんのように、Rubyを理解するのに時間のかかる人もいますが、DIVE INTO CODEの講師のサポートがあったから1人で悩まずに済んだと思っているそうです。

1-5 独学でRubyの難しさからDIC入校を決めた卒業生の口コミ

(出典:柴田 翔伍さんのインタビューより)

当初は言語やフレームワークにこだわらずWeb上のプログラミング学習サイトでRubyを学び始めました。

しかしやっているうちにフレームワークを学ばずにWebアプリケーション開発は難しいことがわかり、フレームワークを使用できないとアプリ開発は難しいことを知りました。

DIVE INTO CODEで学習したRubyにこだわらず、他の言語も習得していこうと考えています。

DIVE INTO CODEは、確かに金額だけをみると決して安くはないと思いますが、エンジニアやアプリ開発ができるようになることを目指す方にとっては、値段以上の価値があると思います。

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柴田さんのようにRubyから勉強を始めても、独学では限界を感じて挫折する人も非常に多いと思います。

1-6 Javaを理解していてRubyを学ぶ為にDIC入校した卒業生の口コミ

(出典:内藤 裕貴さんのインタビューより)

もともとJavaを使用してシステムの受託開発を行う会社でSEとして働いていました。 スクールも検討しましたが、プログラミング経験がある為まずは新しい言語を自分で学習してみることにしました。

アプリ開発などに適したRubyで仕事がしたいと思い、初めは書籍を購入して勉強しました。 当然、問題にぶつかった時に、相談できる相手がいません。

カリキュラムでわからない部分や、うまくプログラムが動かないところは一人ではなかなか乗り越えづらい。でもDIVE INTO CODEには技術スキルの高いメンターがいてくれて、疑問点を直接聞くことができるんです。そのサポートシステムにとても助けられました。

Rubyは未経験でしたが、Javaと同じように、Rubyでもアプリケーションの開発をして、サービスを乗せるところまで、一通り学べたと思います。今後は、フリーランスとして仕事を請け負っていきたいですね。

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内藤さんのように、Javaを習得していても独学でRubyを学ぶには限界を感じ、相談相手を探す必要を感じるようです。

1-7 DIVE INTO CODEからフリーエンジニアを目指す卒業生の口コミ

(出典:橋本 満さんのインタビューより)

3000人規模のIT企業に就職しました。入社後3ヶ月はJavaとSQLの研修で、その後現場へ配属になりました。

1年目なので開発に携わらせてもらえず、文章や資料作成ばかりを強いられていました。それで、転職を決意しました。

もともとRubyは独学でも勉強していなかったのですが、エンジニアの収入ランキングで上位にあったことが興味をもったきっかけです。

「夢」は、フリーランスのエンジニアになることです。 もしゼロからWebエンジニアを目指すなら、中途半端に就職するのではなく、DIVE INTO CODEのような学校で勉強した方が良いと思います。

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橋本さんのように、一旦はIT企業へ就職をするのが一般的ではありますが、これからの時代はプログラミングスクールからフリーランスを目指せる人が多くなるでしょうね。

1-8 SAPの知識があってRubyを学んだ卒業生の口コミ

(出典:宮田 裕貴さんのインタビューより)

SAPは上場企業も導入している業務効率化パッケージで、私たちは案件ごとに各プロジェクトへ派遣されていました。

実はSAPというのは特殊な領域で、技術もSAP内部でしか使えないものだったので、この言語しかできないプログラマってどうなんだろうという焦りが募っていました。

やはりSAPだけではだめだと、プログラマとして幅広く戦える自分の武器が欲しいと思ったのがRubyを学ぼうを思ったきっかけです。

みんな、転職したい、フリーになりたいと思って入校すると思いますが、実際達成できるかは別の話です。

DIVE INTO CODEを卒業したからと言って、そうではない人と比べて大きく格段に評価が上がるとは思わないほうがいいです。 

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宮田さんのように、良いことだけ口コミをするのではなく、現実の厳しさを知りことも非常に大切なことだと思います。

この8名の他にもDIVE INTO CODE卒業生のインタビューもあって、入校したきっかけや経歴、スクールで大変だったこと、苦労したことなど、

 

体験者だからこその口コミが非常に満載で、あなたが迷っている理由と同じ状況の卒業生がいるかもしれませんので、よかったら参考にしてみてください。↓

 

 

2、DIVE INTO CODEの運営方針などに対する口コミ

DIVE INTO CODEだけで完璧に知識を習得できる人は少数だと思います。

 

あたり前ですが、DIVE INTO CODEに入校したからといって全ての人が順調に進むとか限りませんし、自分にはできるのだろうか? と疑問や不安をもつ人も非常に多いです。

 

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そんな疑問や不安に対して、プログラミングスクール自体を批判する口コミというのは必ずあります。例えば、

カリキュラム見たのですが…ブログの作り方とかwebデザイン教えるなら、アルゴリズムとかデータ構造教えましょうよ…。問題解決の手法、解くべき問題を特定して、擬似コードで処理のアルゴリズムを確認、処理や計算量が問題ないことを証明して、擬似コードを言語に変換するみたいな基本的な手順教えてないんだろうなぁ。これ大学のプログラミング系の授業の最初に習うことです。(匿名の口コミ③)

 

ここもそうなんですが、独学で学んだだけでちゃんとCSの授業を一通り受けたわけじゃないならプログラミングで何が重要か、将来、応用まで対応できて高給取れるために学ぶべき基礎は何か、とかわからないですよね。できればCSの大学院までは最低でも出た上でプログラミングに必須な知識を濃縮して教えるというのが正しい教室のあり方だと思うんですが。(匿名の口コミ④)

 

ちょこっとプログラミングに関わる仕事して、ビジネス側に行った人ですよね? ビジネスに関してはすごく学べると思いますが、プログラミングはどうなんでしょう。(匿名の口コミ⑤)

基礎知識というのも非常に大事だとは思いますが、学生のように時間も取れない社会人の為にも、重要な部分を集中的に教えてくれるのがプログラミングスクールの特徴です。

 

また、大学のように卒業までに4年もかかってしまうプログラミングスクールがあったとしたら、あなたは通いたいと思うでしょうか?

 

今やプログラミングスクールに入校するのは、学生ではなく時間のない社会人が大半で、私がDIVE INTO CODEの説明会に参加した時点では、

 

87%の人が社会人か自営業で、学生さんは13%だと聞きましたし、そのうちIT関係の仕事をしている人はわずか30%程度で、残りの70%の生徒さんがIT関係の仕事は未経験者だと聞きました。

 

詳しくはこちらの記事を参考にしてみてください。↓

 

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では実際にスクールを卒業した方は、いったい運営方針に対してどういった口コミや感想をもったのか調べると、下記の9名の方が特に気になりました。

2-1 IT業界未経験から入校した卒業生の口コミ

(出典:内藤 耕平さんのインタビューより)

2016年の11月までフリーペーパーの編集をしていました。編集職で転職しようとしていたのですが、勤務先の会社が倒産したんです。

失業保険が下りたので、そのお金でプログラミングを勉強しようと2017年の1月にDICへ入校しました。

比較的理解がしやすいと言われているRailsに興味を持ち、いろいろなプログラミングスクールを比較検討しました

DICの説明会がとても丁寧でわかりやすかったので、入校を決めました。 カリキュラムは全体的に難しかったです。

特に最初の部分は、「何がわからないのかがわからない」状態で、理解できないまま進んでしまっていましたが、メンターに聞いていくうちに徐々に理解していきました。

実は、スクールに通っている最中に就職がきまりました。 他の有名なベンチャー企業からも内定をもらえましたし、今のところエンジニアとして通用していると感じています。

(補足:DIC = DIVE INTO CODE)

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内藤さんのように、未経験者でも努力していけばスクールに通っている段階であっても就職支援があって、実際に内定がもらえることは凄いと思います。

2-2 安定性の会社を辞めIT業界へ転向した卒業生の口コミ

(出典:片岡 勧さんのインタビューより)

一度、DIVE INTO CODEとは別のプログラミングスクールへ行きました。しかし、質問をしたくても、教室内の見えるところにメンターがいない(人数がそもそも少ない)

教材が誤植だらけ、本当に身についているのか不安など、期待していたものは得られず、時間がもったいないと感じ、中途解約(全額損切)しました。

質の高いスクールはないかと探していたところ、あるサイトで、DIC代表の野呂さんがでてきたんです。 DEMODAYという、受講生によるプログラミングの制作物の発表会があるというので見に行きました。

DICには各カリキュラム毎に課題があり、DEMODAYという最高のアウトプット機会があったのが良かったです。

DICに関しては、圧倒的に、オススメです(笑) 理由は、繰り返しになりますが、熱量の高いメンターがいることと、もう一つは、コミュニティの力です。

(補足:DIC = DIVE INTO CODE)

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片岡さんの趣味は、ベランダでゴーヤーの水栽培だそうで、だから写真にもゴーヤーが写っていて、ゴーヤーを愛する人は信用できます!(無理やりこじ付けw)

2-3 入校して挫折の日々を講師に支えられた卒業生の口コミ

(出典:青木 大介さんのインタビューより)

プログラミングを学習するならやはりスクールに行こうと思い、プロスタというサイトでDIVE INTO CODEを知りました。 「実務経験を得て卒業できる」というところに魅力を感じましたね。

私はフルで毎日通っていたんですが、1日中やってると後半頭が疲れてきてしまうんです。 すると、自己嫌悪に陥ってしまうんですよね。

自分には根本的に適性がないのか?理解力ないのか?って、どんどん落ち込んでしまうんです。

ここからがわからない。ここがわかれば解決できるんだということを書き出して、整理しメンターに質問をする。

まずは独学で挫折経験がある方に言いたいです。 挫折してしまっても、それは根性ないとか向いてないとか、自分を責める必要はないです!

最低限の知識がなければ疑問点を調べることも難しく、モチベーションを保つことは難しいと思います。 やっぱり教えてくれる人と一緒に学ぶ仲間ってすごく大事だと思います。

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青木さんのように、きちんと毎日通って努力を怠っていなくても、分からないことが分からなくなるのがプログラミングなんですよね。 私もそうでしたので気持ち凄く分かります。

2-4 今はDICの講師としても活躍している卒業生の口コミ

(出典:内野 孝太さんのインタビューより)

プログラミングの経験はなかったですが、もともと興味はありました。 DIVE INTO CODEはネット検索で見つけて、説明会やセミナーに参加しました。

DEMODAY (Dive into Codeが主宰するアプリのコンクール)で自分のオリジナルアプリケーションを作った時に、見たことのないエラーばかりに遭遇したことです。

メンターの方のサポートはとても役に立ちました。すぐに正解をくれるわけではなくて、解決の方向を示してくれて、自分で考える部分を与えてくれました。そのおかげで、自分の力もついたと実感しています。

今は、自分にしかわからないコードしか書けませんが、誰にでもわかりやすいコードを書けるようになりたい。エンジニアとしてコードで新しい世界を記述(発見)していければと思っています。

プログラミングを始めたいけど、どうすればいいのかわからなくて困っている人。プログラミングを学んでも、その先に迷っている人。私もそうでした。

私は異分野から何もわからない状態でプログラミングの世界に飛び込みましたが、DIVE INTO CODEで自分の可能性が広がりました。

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内野さんのように私も異分野からプログラマーになりましたが挫折をあじわいましたので、当時こういったスクールに出会っていればなと考えさせられますね。

2-5 実家はお寺でITを結び付けたいという卒業生の口コミ

(出典:松本 隆誠さんのインタビューより)

お寺を現代のニーズにマッチした場所に変えていきたいと思い始めたんです。 そこで僕は、実家のお寺でITを通して何かできないかと考えたんです。

1カ月ほど他校のプログラミングスクールに通ってみたのですがあまり実務的なことを学ぶことができなかったんですね。

以前通っていたスクールにはない受講生同士のつながりや、メンターの方との関係性に感銘を受けたのがDIVE INTO CODEに入校する決め手となりました。

とにかく入校当初は新しいことばかりでわからないことだらけでした。それがしんどくてしどくて(苦笑)。まずその最初の壁をぶち壊すのに苦労しましたね。

分からないことがあってもそれを後回しにせず、徹底的に調べ上げる。それでもわからなければメンターの方などに質問をし、最終的に自分なりの考えで落とし込んでいく。

ただ学ぶ・ただ卒業をして終わりなのではなく、さまざまな出口が用意されています

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松本さんのように、ITとは結びつかなそうな分野でも可能性を感じて勉強するっていうことに、将来の可能性を感じますね。

2-6 小学生のときに独学でWeb製作していた卒業生の口コミ

(出典:佐藤 あゆみさんのインタビューより)

プログラミングとの最初の出会いは12歳、小学生のときに独学でWeb制作をはじめました。テキストエディタにHTMLコードを書いていました(笑)。

今はフリーランスで制作を請け負っていますが、もっと幅を広げてより専門性の高いプログラムをやりたかったですし、企画や設計などのより上流の案件も受けられるようになりたかったんです。

DICに決めた理由は2つです。1つは「チームで作るカリキュラムがある」という謳い文句。もう1つは実務経験が積めるという部分でした。

カリキュラムでは序盤にあるRailsの基礎が、最も大変でした。 辛くとも必ず提出するようにはしていましたが、もっとちゃんとやりたかったというのが心残りです。

メンターの方自身の実務経験や「他のプログラム言語との違い」に絡めて答えてくれたことがとてもよかったです。

カリキュラムをこなして環境を活かせれば、就職、フリーランスの道も切り開けます。 独学よりも入校して学ぶことはぜったいオススメです。

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佐藤さんのように、すでにフリーランスで活躍していてもスクールに魅力を感じて入校するというのは、とても凄いことだと思いました。

2-7 ITの営業職から知識不足を感じて学んだ卒業生の口コミ

(出典:垣内 秀介さんのインタビューより)

IT技術者の派遣業なのですが、入社してから「ITを知らないと、クライアントとも派遣さんとも話ができない」ということを痛感しました。

私は気が短いので、「セミナーを受けるのは面倒」だと思い、すぐDIVE INTO CODEへの入校を決めました(笑)。

一番違うなと思ったのは、ゴール地点が違うことでした。他のスクールよりも設定されているゴール位置が高いと思いました。

独学の場合、参考情報が古ければ行き詰まるし、Web上のサービスを検索しながら勉強しても、サイト間の情報が直線的にがつながっていない為、体系的に頭に入れるのが難しいんです。

そのほかにも、自宅でカリキュラムをやっていると、どうしてもダレてしまうタイミングがあります。そんなときにドンピシャで「最近どうですか」とメンターから連絡がくることがありました。

まさか自分がここまで成長してこられるとは、夢にも思っていませんでした。自分の予想を上回ることができると思います。

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垣内さんのように、仕事のステップUPに入校する生徒さんでもプログラミングを習得できることに魅力を感じますね。

2-8 独学の限界からDIVE INTO CODEに入校した卒業生の口コミ

(出典:山口 偉大さんのインタビューより)

独学では続かないなと思い、どこかのプログラミングスクールに入ろうと考えたんです。 卒業後に実務経験を積む方法もある、という部分が大きかったです。

学習の進め方については、途中まで進んだ段階で、原点である通信の仕組みや、MVC構造がどう機能しているか、というところまで戻って常に俯瞰してみるようにしていました。

Ruby on RailsはDIVE INTO CODEで学びましたので、今度はSwift(Apple社が開発したプログラミング言語)を勉強し始めています。

DICで学んだ価値は、想像していた以上に大きかったです。事業開発系やサービスを作る立場の方は、学んでおくべきだと思います。

卒業生との話によく出るのですが、代表の野呂さんの人柄に、集まって来ているという方も多いように感じます。

教育に対する熱や、「テクノロジーを武器として身につけてもらいたい」という思いが強烈です。

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山口さんのように、独学の限界を感じてからスクールに入校して当初の目標よりも高い知識が得られたと実感する人は多いと思いました。

2-9 初心者からITの魅力を感じた卒業生の口コミ

(出典:井上 陽介さんのインタビューより)

その流れで独学しようとWeb上のサービスで取り組んだのですが、モチベーションの維持が辛く、効率的ではなかったんです。 知り合いのエンジニアに相談したらDIVE INTO CODEを教えてくれました。

それで体験講座に行ってみると、代表である野呂さんの教えが素晴らしかったんです。説明が非常にわかりやすかった。テキストがよくできているだけでなく教え方も上手で理解もしやすかったんです。

まず何をやっているのかがそもそもわかりませんでした。 ある程度は自分で調べて勉強する必要があると思います。 それでも要領を掴めなかったら周りやメンターの方に聞くようにします。

メンターにも質問するとだいたいのことは解決するのですごいなと思いましたね。 考えた上で意識的に聞きたいところを明確にして質問していたので「自分で解決してみて」と言われることはなかったです。

実はもうIT関係に転職先が決まっているんです。 企業向けシステムを、よりお客様の要望にあったものにご提案するカスタマイズサポートになります。

スクールに通うことは自体は、コミュニティに入れるからおすすめです。それに独学だと確実にサボりますし続かないんです。

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井上さんのように、何をやっているのかが分からないというのは本当に痛感するんですよね。 そこからでも転職できるまでになれるなんて凄いことです。

 

3、最後に口コミだけをうのみにせず自分の目で確かめること。

口コミだけで判断せず説明会への参加をおすすめします!

 

 

DIVE INTO CODEの卒業生の口コミを読んでいて共感できることは、

  1. 独学では限界を感じて入校を決めたこと
  2. 他のスクールと比較してから入校したこと
  3. 独りで悩まずメンター(講師)に相談したこと
  4. 在学中でも就職先を見つける生徒もいること
  5. 最初から上手くいった人の方が珍しいこと

 

すでに仕事でITに触れる機会の多い人から、自分の人生を見つめなおしてプログラミングに興味を持つ人、

フリーランスエンジニアになりたいなど、具体的な目標をかかげて入校する生徒さんも非常に多いと感じますね。

 

どちらにしろ、若いうちに手を打っておかないと、30代、40代になってから「あの時こうしていれば良かった」などと後悔しますよ。

 

何かを新しく学ぶというのは、熱意のあるときにしか行動できませんので、「今しかない」と思ったときが行動するタイミングなんです。

 

そのうちできる、いつでもできる、なんて決して思わないことです。 これは私の教訓でもあるのですが、うじうじ考えているよりもまずは行動!

 

私はプログラマーになってから自分には結局は向いていないと実感したわけですが、それでも後悔なんてしていません。

 

こうして今はブログを書くために必要な知識が一般人よりもありますし、カスタマイズも容易でパソコンでなにか困ったことが起きても自力で解決できるんですよね。

 

今後も何か新しい技術ができても、プログラミングを学んだ経験って全く無知な人の何倍も頭に入りやすいですし、

 

何も分からない人ほど、なんでも高い手数料と時間を取られてしまうので、ときには損をしている場合だってあるのです。

 

自分を変えれるのは自分だけです。 どうか迷っていたら行動してみてくださいね。 ではでは。

 

 

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